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母校での授業〜高校のお勧めの映画〜
 母校、Y高等学校での授業の時、
途中、10分休憩を1度取りましたが、

その時、数少ない男子生徒さんBクンの一人に声を掛けました。

ほぼ女の子という状態の中で、
「がんばっているよ」と明るく

「出会いを語るワーク」では、映画について語ったとのこと。

どんな映画を見るのかと尋ねると、
古い映画も見る、とある映画を推薦してくれました。

それは、何と 私も、Bクンの話の後で、
彼におすすめしようと思っていた映画だったので、
嬉しい驚き

以下にその映画をご紹介します。

こうやって年齢関係なく、
自分の出会ったもの、好きなもの、
映画の感想など、自由な気持ちでのおしゃべり、
とっても楽しかったです

Bクンとまたいつかお話しする機会があったら嬉しいです

そうそう、生徒さんたちの感想が後から送られてくるのです。
わ〜楽しみが増えましたです〜

十二人の怒れる男

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
十二人の怒れる男』(じゅうににんのいかれるおとこ、12 Angry Men)は、
1954年製作のアメリカテレビドラマ
および、それのリメイクである1957年製作のアメリカ映画
これらを原作にして制作された舞台作品。原作はレジナルド・ローズ

法廷もの」に分類されるサスペンスドラマ・サスペンス映画であり、
密室劇の金字塔として高く評価されている。
ほとんどの出来事がたった一つの部屋を中心に繰り広げられており、
「物語は脚本が面白ければ場所など関係ない」
という説を体現する作品として引き合いに出されることも多い。
日本では、アメリカの陪審制度の長所と短所を説明するものとして、
よく引用される。

本作品の発端は、レジナルド・ローズが実際に
殺人事件の陪審員を務めたことである。
その約1ヶ月後には、本作の構想・執筆に取りかかったという。



とてもおすすめの映画です。

高校生のBクンは親御さんのお勧めで見たそうで、
私も娘や息子たちに勧めてみよう
と思ったことでした。

まだ、ご覧になってない方、是非どうぞ
私も、もう一度見てみようっと

posted by: Kaori | - | 05:31 | comments(1) | trackbacks(0) |-
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2013/06/10 12:01 PM |









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